ナンパでヨネスケ即。彼女の朝食が旨すぎてリアルヨネスケ状態

こんにちは

 

今回はナンパでヨネスケ即の事例を紹介したいと思う。今回ナンパしたのは福岡の天神・大名エリア。という事で紹介したいと思う。

 

ちなみにこの日の体験談はこのツイートの日です。

https://twitter.com/meetnowfukuoka/status/1204727863288578048

 

 

2019年12月某日

 

僕はいつものようにナンパで大名に繰り出した。

 

人通りはまずまず

ちなみに時刻はpm11時ごろ

 

一人目

僕:こんばんは。

女:・・・

僕:飲み終わりですかー?

女:・・・

 

 

二人目

僕:こんばんはー。あのこの辺のバー行こうと思ってるんですけど一緒行きません?

女:いえ。

僕:ちなみに飲み終わりですか?

女:違います。

 

そんな感じで10人くらいに声をかけるがだめ。

 

12人目

僕:こんばんは。仕事終わりですかー?

女:はい。

僕:おつかれさま!この辺の人?

女:そうです

僕:俺も近く!この辺って住みやすいよねー!

女:うん。

僕:仕事終わりで疲れてるやろー。パーッと一杯行かない?

女:えー。どうしよ。明日も仕事だし

僕:大丈夫大丈夫。俺も仕事だから一杯で帰るし。

女:うんじゃあ。

 

 

若干YESセットを活用しながらようやく連れ出し。

適当な店見つけて連れ出し居酒屋in

 

僕:てかいつもこれくらいの時間なの?

女:うん、結構遅くて

僕:何系?

女:販売だよー。あと別でバイトもしてる

僕:そうなんや、大変やね

 

結果30分くらい飲んだ。

 

※ちなみに彼女は21歳・恐らくFかGカプ・顔は普通

 

ある程度和んできた所でそろそろと思い、ギラツキにかかる。

しかし・・・

 

僕:てかめっちゃ手がキレイやね

とそう言いつつ手を触ろうとすると、、、

手を引っ込める女性

僕:え、どうした?

女:私苦手なんよー

僕:そうなん。え、潔癖とか?

女:うん。無理w

 

これまで普通に会話して和んで居たのだが手を触ろうとすると急に超グダ。

極度の潔癖らしいのだが、、、

 

僕:え、彼氏とかは?

女:彼氏居たこと無い

僕:そうなん。え、そういうのほんと苦手なんだ

女:うん。

僕:よくついてきてくれたねw

女:なんかいい人そうだったから。

僕:まじかw

 

ここでまさかの特殊な超グダ事例に遭遇。

どんなトークも通用しないくらい、ボディタッチを極度に嫌う女性だった。。。

 

僕自身もこの例は初でした。

 

ということでこれ以上の発展性も無いし、変な空気が漂い出したので放流。

 

時刻はam1時前

 

その後は2、3人に声を掛け時刻は2時前ごろ

つかれた〜もうそろそろやめようかなと思いつつきれいな女性を発見。

声かけてみる

 

僕:こんばんは。しごおわ?

女:大丈夫です

僕:え、なにが?w待ってナンパと勘違いしてない?

女:うん。違うの?

僕:ナンパじゃないよ!

女:じゃ何?

僕:一緒に飲みいける人を探してた

女:それナンパじゃんw

僕:違う。飲みに行く人を探してたから男でも可

女:じゃあ他の男性に声かけたらw

僕:今はお姉さんと話してるから。でもいい人そうだったから。お姉さんいい人でしょ?

女:違うかもよー

僕:いや絶対いい人!この雰囲気は俺知ってる。

女:なにそれw

僕:どういうことか気になる?

女:うん

僕:じゃあゆっくり飲みながら教えてあげる。だから1杯だけのみいこ

女:えー。じゃあ少しだけ

 

連れ出し居酒屋in

本日2連れ出し目

 

僕:一緒に飲んでくれてありがと!最高に嬉しいわ!

女:www

僕:ちなみに今日は仕事終わりなの?

女:うん。

僕:何系の仕事?

女:夜の仕事

僕:へー。キャバとか?

女:うん。

僕:そっか。じゃあスカウトって思った?

女:それも思った

僕:天神とかスカウトっているの?

女:時々いるよ

僕:そうなんだ!へー。

 

彼女は年齢24歳、彼氏は居ないらしい。

 

承認トークを積み重ね、30分くらい飲んだところで、ギラツキ

 

僕:てかさ、ネイルキレイやん。

女:ありがと。

僕:どれくらいの頻度でネイル行くの?

 

と言いながら手を触る

その後は、承認トーク→ギラツキ→承認トーク→ギラツキという感じでいつもの繰り返しパターン。

 

1時間くらい経ったところでホテル打診

 

僕:このあとホテル行こ

女:今日は帰るよー

僕:えー行こうよ。俺今日泊まる所ないよー。

女:え、てか泊まる所無いの?

僕:うん。◯ちゃん明日も仕事だよね?

女:うん。

僕:そっかじゃあホテル泊まるの疲れるもんね。

女:うん

僕:じゃあ◯ちゃん家行こうよ

女:うち?w

僕:うん。そしたら◯ちゃんも楽だし俺も泊まる所あるから一石二鳥じゃん!w

女:でもうち散らかってるし

僕:うちよりはマシだと思う。見て。

そう言いつつ自宅の写真を見せる

女:まあたしかにw

僕:おれもっと◯ちゃんと一緒に居たいし

女:もーわかった。

僕:やった!その後は、普通に腕組んでカップル歩き

 

※この時点で既に勃起

 

タクシーで約10分。

家に到着して驚いた

 

超レトロ空間だった

とても24歳の女子の家とは思えない。レトロ空間。

こういう古民家というかレトロ空間が好きなのだそう。

 

その後は、キスをしてみるが拒否らない。

 

キスをしながら胸を揉むと喘ぐ

 

僕:気持ちいい?

女:うん。。。

 

彼女の唾液がたっぷりでキスがかなりエロい子だった

 

下を触ると、既にびしょ濡れ状態。

 

僕:エッチしたかったの?

女:うーんw

僕:じゃあいっぱいしよ

女:うん

 

その後は、時間を開けて2回戦

出会って2時間後には彼女の自宅でSEXしているという状況に燃えた

 

イキやすい体質だったのでかなり楽だった

 

そのままベッドで寝る。

 

女:朝ごはん食べる?

僕:まじ?食べたい!

 

朝起きると、彼女が朝食を作ってくれた

 

 

このクオリティの高さに惚れた。

 

ガチで若干惚れそうになったし、ガチで突撃隣の朝ごはん状態にちょっと笑ってしまった。

 

ヨネスケだし、ガチのヨネスケ状態に。

いい思い出だった。

 

 

 

 

 

 

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