下北沢駅はナンパの穴場だった。変態ミニマム美女を即持ち帰り

今回は、下北沢駅でナンパした例を紹介したいと思う。

これまで東京では、新宿・渋谷・自宅近くとある程度決まった場所ばかりでナンパしてきたが、この日はたまたま下北沢駅に用事が有った為に、行ってきた。

時間はpm8時前。用事を済ませてからせっかくなのでナンパすることにした。

東口改札の周辺には待ち合わせ?のような人が大勢いる。数人声をかけてみる。

 

一人目

僕:こんばんは。待ち合わせ?

女:そうです。

僕:もうすぐ来るの?

女:うん。あ、来た!

撤退

 

二人目

僕:こんばんは。この辺で人気の居酒屋知りません?

女:無言

僕:下北沢駅初めて来て。今から飲み行こうと思って。

女:無言

僕:無言のお姉さん可愛いっすね。

女:・・・

撤退

三人目

僕:お姉さんめっちゃ可愛いね!

女:ありがとう。あ、友達きた。

撤退

 

やはり、待ち合わせばかりだった。

移動することにした。下北沢駅周辺の地理は全く詳しく無いのだが、適当に人が多そうな方へ進んでみる

 

下北沢駅南口商店街に入ってみる

 

入った瞬間、雰囲気で分かったが、ここは穴場だった。

 

まず、歩いている女性がゆっくりで、今から何処に行こうか。とふら〜っと歩きながら悩んでいる状態の女性が多い。

 

ひとまず声をかけてみる。

 

僕:こんばんは。めっちゃ可愛いね!

女:え、ありがとう

僕:今からご飯ですか?

女:うん。友達と

僕:そっか。もう時間なるの?

女:もうすぐそこの店に友達入ってる。

僕:そうなんだ。友達と飲むなら、その後合流しない?

女:うーん。まだわからない。

僕:じゃあ、ラインだけ交換しとこうよ。

女:うん

Lゲ👍

 

今日は即狙いなのだが、坊主だった時の保険としてLゲしておいた。

 

ということで次

 

駅周辺の商店街は本当にお店の数が多くて、歩くだけでも楽しい。

 

女子率もかなり高いと思う。

 

その後、三人ほどに声をかけて見るがダメ

 

場所を変えてまた声掛け

僕:こんばんは。お姉さんめっちゃ可愛いっすね!

女:ありがとう

僕:この辺の人?

女:うん

僕:僕この辺初めて来たんですけど、今から軽く飲もうかなと思って。一緒にどう?

女:友達来るかもしれないからほとんど時間ないです

僕:良いよ時間無くても!俺も1、2杯だけ飲んで帰ろうと思ってるから

女:うーん。友達来たらほんとに1杯だけで抜けるけど良いですか?

僕:うん。まじで良いよ。俺も2、30分くらいで帰ろうと思ってたし

女:じゃあ良いですよ。

僕:なんか適当に入れる店知ってます?

女:短時間だし立ちのみ行きましょうか

僕:お、良いですね!僕、立ちのみ好きなんで。

 

ということで連れ出し。

 

 

僕:今日ありがとね。めっちゃ可愛いからまじで嬉しいわ。

女:ううん全然。

僕:この辺の人?

女:下北沢駅じゃないけど、ここから2駅くらいかな。

僕:下北沢近いってめっちゃ良いね。そう言えば何歳?

女:24歳だよ

僕:そうなんだ。俺30

女:見えないね。もっと若いかと思った

僕:よく言われるwなんでついてきてくれたの?

女:うーん。優しそうだったからw

僕:それもよく言われるw

女:よく声掛けてるの?

僕:うん、時々ね

女:その雰囲気でナンパはウケるw

僕:それもよく言われるwよく言われる事言うなやw

女:だってそのまんまじゃんw

僕:まあね、というかまじで顔がタイプやわ。モテるやろ

女:モテないよw

 

そんな感じで会話を広げ和んでいく

 

ある程度和んだら、なんとか女性を帰らせない為に、友達が来る前に、早急に承認トークで女性の承認欲求を満たす会話を繰り返す。

 

気がつけば立ち飲み屋に入って40分ほど過ぎていた

 

 

お互い2杯目が終わろうとしていた

 

ここでしてはいけない質問は、「そう言えば友達大丈夫?」という質問だ。これをしてしまうと、女性が最初に言った「1杯だけなら」という発言を思い返させ、女性のプライドが立ってしまうからだ。

「1杯だけなら。」「友達くるかも」って言ったのは何?という雰囲気を漂わせないためには、そもそもそんな発言や約束はなかった。という底で会話を進めていき、とりあえずその場を楽しむことが重要。

 

その後は、承認トークを交えながらへボディタッチ

 

僕:身長低いよね。何センチ?

女:148だよ

僕:ちっちゃいね!俺ちっちゃい女の子好き!

と言いながら頭をポンポン。

その後は手を触る

 

承認トーク→ギラつき→承認トーク→ギラつき→承認トーク→ギラつき

という順で何度も繰り返す。

 

立ち飲み屋に入って1時間半弱が経過していた。

 

僕:そろそろでる?

女:うん。そうだね。

お会計5900円

 

6000円出そうとすると、彼女が3000円渡してきた

 

僕:いや、良いよ良いよ!だすから

女:いや、大丈夫

僕:そうなん。じゃあありがと!

そう言って割り勘。店を出る。

 

僕:ねえ、ちょっと休憩しない?

女:うん。

僕:じゃあ行こ。エッチしよw

女:もーw

 

と言いながら彼女が腕を組んでくる。

この時点で完全にフルボッキ状態。

完全にカップル感

 

 

僕:ちなみにこの辺でホテル知らない?

女:あー、向こうに有ったかも

僕:お、行こう

 

 

Googleマップでホテルに向かう

 

ホテルアンドレというホテルだった

 

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-14-4

休憩3時間4,500円

宿泊9,000 ~ 12,000 yen

http://hotelandree.com/system

 

入店↓↓

 

 

もはや完全にフルボッキ状態

 

 

部屋に入るなり、ディープキス。

 

ベッドに押し倒して、もみくちゃ

 

スカートをめくると真っ赤なパンティー

 

エロい

 

乳首の感度がよくあえぐ彼女

 

下は既に洪水状態。

パンツにシミができていた

 

彼女のあそこを触っていると、

女:ねえ舐めたい

と言ってきたので即OK

 

ディープスロートでジュポジュポ状態

エロすぎた

 

その後、ゴムをつけようとすると

 

女:付けなくていいよ

僕:え、良いの?

女:うん。でも口に出して

僕:分かった

 

更に勃起が加速

 

最後は口にフィニッシュ

 

口に出すと

飲んだ後にお掃除フ◯ラ

 

ゴムなしが好きらしい

完全にただの変態女だった。

 

見た目はミニマムで可愛くて清楚なんだが・・・

人は見かけによらない

 

初対面で道端で出会って、約2時間後にはSEXしているというこのナンパでしか体験できないカオスがたまらなく好き。

 

僕:ねえ、エッチ気持ちよかった?

女:うん。すっごい良かった

僕:良かった。ちなみになんで俺とエッチしてくれたの?

女:ん〜なんでだろw楽しかったからかなw一緒にいて居心地良かったよ

僕:そかw俺、多分殆ど話してないんだけどねw

女:えー結構話してたじゃんw

 

これを聞いた時、この承認トークを習得してよかったと心から思った瞬間だった

実際、僕は彼女との会話でほとんど僕の話はしておらず、彼女がほとんど話していた

会話量としては8:2位だった

 

タク
承認すればするほど、女性の会話量は実際どんどん増えていった。

 

彼女のほうが圧倒的に会話量が多いという事は、心を開いているからに他ならない。まさに承認トークの成果だなと確信した。

 

ちなみにホテル代は約5000円だった。流石に当然僕が全額支払おうとしたが、「はい」と言いながら2000円渡してきた。

 

僕:いやいや良いよw

女:いいのいいの

僕:まじwありがと。優しいね。ますます好きになった

女:ふふーんw

 

可愛いのに絶対半分出してくれる。実は、承認トークを意識的に使い初めて、ナンパでの割り勘率がかなり高くなってきたのも事実。

 

そういう意味でも女性との信頼関係を築くことの効果は非常に大きい。

 

ということで、下北沢で初めてナンパした時の体験だでした。

 

個人的には穴場だと感じたので、またナンパを試してみたいと思う。面白い事例ができたらまたこのブログで紹介したいと思う。

 

 

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